・・・で、実際なにができる?活用例から学ぶAI×カスタマーサポート

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プログラム内容

AIの進展に伴い、日々新たなツールが登場しています。これにより、「どのツールが自社に最適か」とお悩みの方も少なくないでしょう。また、商談や説明動画を通じて「業務が効率化されることは理解できるが、具体的な使用方法や効果のイメージが湧きにくい」と感じている方も多いのではないでしょうか。

このような疑問を解消するため、本セミナーでは、AIをカスタマーサポートに実際に導入し、得られた効果について事例を交えてご紹介します。

AIを活用したカスタマーサポートの業務効率化にご興味がある方は、ぜひこの機会にご参加ください!


▼こんな方におすすめです
 ・AIおよび業務効率化の具体的な事例を知りたい方
 ・AIを活用して業務を効率化したいDX・システム導入担当者さま
 ・定型業務が膨らんでおり、企画に時間をかけられないサポート窓口等の管理担当者さま

▼登壇者

カラクリ株式会社 EX Solutions ProductManager 関川 和成氏

Mask group (3)一橋大学商学部を卒業後、新卒で野村総合研究所(NRI)に入社。金融機関向けに提供するシステムの要件定義・設計から保守・運用まで幅広く経験し、100人月以上のプロジェクトマネージャーとしても活躍。4年の経験を積み、カラクリ初のセールスエンジニアとして入社。初代MVPに輝く。2023年からプロダクトマネジメント業務に携わり、2024年からEX(Employee Experience)Solutionsのプロダクトマネージャーを専任。人がAIと協働できるCS基盤の構築を目指し日々プロダクトを磨き上げている。

株式会社シーエーシー 新規事業開発本部 Empath事業統括 下地 貴明氏

Mask group (4)-1音声感情解析AI Empathの国内でのビジネス化を推進。感情解析については、11年間研究から事業化までを担ってきた。国内事業では、NTTドコモ、富士通、TMJ、村田製作所、NEC、オプテージ、コムデザイン他10社を越える企業との協業をとりまとめる。研究では、2014年に東京大学保健・健康推進本部の受入研究員として、Empathを活用したメンタルヘルスアプリを開発。2016年には経済産業研究所にて音声解析とうつ病検知についての論文に共著として参加。2023年5月1日、Empath事業を株式会社シーエーシーに事業譲渡を完了し、当該事業を同社のHCTech(=Human Centerd Technology)の要とするべく事業推進している。

株式会社Helpfeel AIエキスパートエンジニア 寺本 大輝

Mask group (5)ゲームをハックしてプログラミングを学ぶ教材「HackforPlay」を石川工業高等専門学校在学中に開発、石川県金沢市で起業。NICT起業家甲子園で総務大臣賞受賞、2015年度IPA未踏スーパークリエータ認定。自社サービス運営の傍らCoderDojo Kanazawaを立ち上げ小・中学生向けのプログラミング講座を毎週開催している。2021年にHelpfeelエンジニアとしてNota(現Helpfeel)にジョイン。個人で一気通貫してプロダクト開発してきた知見を活かし、Helpfeelの新機能開発に取り組んでいる。

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