AIで、ナレッジを
ビジネスの力に

Helpfeelは、カスタマーサポート責任者・情シス担当者を中心に、スタートアップから大企業まで、1,000サイト以上に導入されています。
Helpfeelの導入実績:国内シェアNo.1、問い合わせ削減実績最大84%、継続率99%、導入サイト数1000以上
※1 出典:富士キメラ総研「AI/BPaaSで進化する運用/アウトソーシングの将来展望 2026」FAQナレッジ管理市場におけるベンダーシェア(2025年度実績)※2 2026年1月現在

会社情報

  • 社名

    株式会社Helpfeel(英語名:Helpfeel Inc.)

  • 住所

    京都オフィス(本社)
    〒602-0023 京都府京都市上京区御所八幡町110-16かわもとビル5階

    東京オフィス
    〒104-0032 東京都中央区八丁堀2-14-1 住友不動産八重洲通ビル4階

    ※弊社ではリモートワークを併用しております。ご来社・ご郵送などの際は、弊社担当者に住所の確認をお願いいたします。

  • 創業

    2007年12月21日(2020年12月4日に日本法人を設立)

  • 代表取締役/CEO

    洛西 一周(本名:永田 周一)

  • 資本金

    1億円

  • 主な弊社株主

    投資家ロゴ

  • 認証

    情報セキュリティマネジメントシステム ISMS認証
    当社はISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)の国際規格「ISO/IEC 27001:2022+Amd 1:2024」の認証を取得しています。

経営メンバー

取締役・執行役員

テクニカルフェロー

事業内容

その知識が、ビジネスを新たなステージへ。
Helpfeelのナレッジデータプラットフォーム。

その知識が、ビジネスを新たなステージへ。
Helpfeelのナレッジデータプラットフォーム。

私たちは創業以来、人の知識や発見をデータ化し好奇心を刺激する製品を追求してきました。
現代のビジネスでは、企業と顧客間の「伝わらない」情報ギャップが機会損失を生んでいます。
この課題を、独自の検索技術やAIに人間中心の思想を融合した「ナレッジデータプラットフォーム」で解決。
企業の中に眠る知識を生きた情報へと変換し、本当に必要とする人に届けます。
Helpfeelは新たなテクノロジーで企業の知恵と顧客の好奇心をつなぎ、ビジネスの可能性を拡張します。

私たちは創業以来、人の知識や発見をデータ化し好奇心を刺激する製品を追求してきました。
現代のビジネスでは、企業と顧客間の「伝わらない」情報ギャップが機会損失を生んでいます。
この課題を、独自の検索技術やAIに人間中心の思想を融合した「ナレッジデータプラットフォーム」で解決。
企業の中に眠る知識を生きた情報へと変換し、本当に必要とする人に届けます。
Helpfeelは新たなテクノロジーで企業の知恵と顧客の好奇心をつなぎ、ビジネスの可能性を拡張します。

ナレッジデータプラットフォームの概念図。顧客と従業員の声をナレッジデータウェアハウスで分析し、Helpfeel AIを通じて改善を循環。エンドユーザーのCX向上・自己解決促進と、社内業務・コールセンター支援に活用される仕組みを示す。

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※ ITreview Grid Award 2025 Fall Leader FAQシステム部門

helpfeelロゴ

ナレッジを届ける自己解決AIシステム

ユーザーが思いつくままの言葉で答えを探せる自己解決支援型のAIプラットフォームです。FAQ・社内ナレッジやPDFドキュメントに対して、検索語句だけでなく「意図を予測する」独自の技術で、ユーザー自身での課題解決を導き、顧客とカスタマーサポートの体験を向上します。

cosense_logo

AIを育てるナレッジベース

チームのドキュメント文化が自然に育つナレッジベースです。個人ノートのようになんでも書いて、チャットのようになんでも話し合うから、ドキュメントを中心に密なコラボレーションが生まれます。

gyazoロゴ

あなたの代わりに記憶するAI

スクリーンショットやウェブ、写真などあらゆるメディアをキャプチャーして、それらすべてのデータから素早く探し出せるツールです。

Helpfeelが選ばれる理由

情シス不在の少人数チームから、大規模コールセンターを持つ大企業まで。
中央のチェックマーク入りの認証バッジを囲むように、4つの親指を立てた手が配置され、信頼性や高い評価を表現したイラスト。

第三者からも選ばれています

FAQナレッジ管理市場で国内シェアNo.1(※1)。ITreview Grid Award Leader 6期連続(※2)、ITトレンド・BOXILのランキングでも1位を獲得しています(※3)。

握手をしているイラスト

専属チームが成果まで伴走

社内のドキュメントをアップするだけで始められ、独自のメソッドと専属チームが導入から運用・課題解決まで支援します。情シス担当者がいない企業でも運用を続けられます。

青い盾の中央に白い南京錠を配置し、セキュリティや情報保護、安全性を表現したイラスト。

金融・医療・行政も安心のセキュリティ

金融・医療・行政など、情報の正確性が求められる業界での導入実績があります。ISO/IEC 27001認証を取得し、万全のセキュリティ体制でお客様情報を守ります。

※1 出典:富士キメラ総研「AI/BPaaSで進化する運用/アウトソーシングの将来展望 2026」FAQナレッジ管理市場におけるベンダーシェア(2025年度実績)※2 ITreview Grid Award 2026 spring Leader FAQシステム部門(6期連続)※3 ITトレンド 上半期ランキング2026 FAQシステム【中規模】1位、チャットボット【総合】【中規模】1位/BOXIL資料請求数ランキング 2026年上半期 カスタマーサポート向けAIエージェント 総合 1位

導入事例

企業規模・業種業態問わず1000サイト以上で活用され、効果が実証されています。

AIを導入して終わりにしません。
導入と運用のノウハウが成功に不可欠です。