【コールセンター用語集】基本用語からKPI・システム用語まで一覧で解説

【コールセンター用語集】基本用語からKPI・システム用語まで一覧で解説
この記事でわかること
  • コールセンターの基本用語・役割の名称とその意味
  • 応答率・AHT・FCRなどKPI・指標系の専門用語
  • CTI・IVR・ACDなどシステム・ツール系の用語
  • 現場のオペレーション業務でよく使われる用語
FAQシステムの検索ヒット率98%

AI搭載の「次世代型FAQシステム」

ユーザーに“使われる”FAQで顧客満足度の向上と業務効率化を同時に実現します。

コールセンターで働き始めたばかりの方や、コールセンターと連携する部署の方にとって、現場で飛び交う専門用語は最初わかりにくいものです。「SVとQAは何が違うのか」「AHTとATTはどう使い分けるのか」など、似たような略語や専門用語が多く、混乱しやすい領域でもあります。

また近年は、AIを活用した自動化・効率化の文脈で「オートパイロット」「ボイスエージェント」「LLMO」といった新しい用語も現場で使われるようになっています。

この記事では、コールセンターの現場でよく使われる用語を、基本・役割系・KPI指標系・オペレーション系・システム系に分類して一覧で解説します。新人オペレーターの方はもちろん、管理職・周辺部署の方にも参考にしていただける内容です。

目次

基本用語・役割の名称

コールセンター

コールセンターは、電話を主な手段として、顧客からの問い合わせや商品・サービスに関する相談に対応する部門・施設です。

顧客からの電話を受ける「インバウンド」と、顧客に電話をかける「アウトバウンド」の2種類に大別されます。近年はAIによる業務の自動化も進んでいます。

コンタクトセンター

コンタクトセンターは、電話だけでなく、メール・チャット・SNSなど、複数のチャネルを通じて顧客対応を行う部門・施設です。

電話対応を中心とするコールセンターと区別して使われることが多く、顧客との接点を一元的に管理する役割も担います。

インバウンド

インバウンドコールセンターとは、顧客からの電話を受けて対応する業務のことです。

主な業務には、商品・サービスへの問い合わせ対応やクレーム対応、注文受付などが該当します。

アウトバウンド

アウトバウンドコールセンターとは、オペレーターから顧客へ能動的に電話をかける業務のことです。

主な業務には、新規開拓のテレアポ(テレフォンアポイントメント)や顧客満足度調査、支払いの督促、購入後のフォローコールなどが該当します。

オペレーター

オペレーターとは、電話やチャットなどを通じて、顧客からの問い合わせや相談に直接対応するスタッフです。「エージェント」と呼ばれることもあります。

スーパーバイザー(SV)

スーパーバイザー(SV)は、オペレーターの管理・監督を担う役職です。対応品質のモニタリングやフィードバック、難しい問い合わせのエスカレーション対応などを担当します。

QA(Quality Analyst / Quality Assurance)

QAとは、コールセンターにおける通話品質の評価や分析、品質向上を担う役割(または担当者)のことです。「Quality Analyst(品質分析者)」や「Quality Assurance(品質保証)」の略称です。

一般的には、オペレーターの通話モニタリングや評価フィードバック、応対マニュアルの改善提案などを行い、センター全体の応対クオリティの平準化・維持を図る業務を指します。

マネージャー

マネージャーは、コールセンター全体の運営を統括する管理職です。業績目標やKPIの管理、人員配置、予算管理などを担い、SVと連携しながら運営を進めます。

ノンボイス

ノンボイスは、電話以外のチャネルを通じて行う顧客対応の総称です。メール・チャット・SNSなどを利用した問い合わせ対応が該当します。

KPI・指標系用語

応答率(Answering Rate)

応答率(Answering Rate)は、着信した電話のうち、オペレーターが応答した割合です。

一般的には「応答件数÷着信件数×100」で算出します。顧客からの電話にどの程度対応できているかを把握するための基本的なKPIです。

放棄呼率(Abandon Rate)

放棄呼率(Abandon Rate)は、オペレーターにつながる前に、顧客が電話を切った割合です。放棄呼率が高い場合は、待ち時間の長さやオペレーターの人員不足などが原因として考えられます。

ASA(Average Speed of Answer:平均応答時間)

ASA(平均応答時間)は、顧客からの着信に対して、オペレーターが応答するまでにかかった平均時間です。顧客の待ち時間を把握し、応答体制を改善する際の指標として使われます。

AHT(Average Handle Time:平均処理時間)

AHT(平均処理時間)は、1件の問い合わせ対応にかかる平均時間です。電話対応では、一般的に通話時間(ATT)と後処理時間(ACW)を合わせて算出します。AHTを把握することで、業務効率や人員配置の適切さを評価できます。

ATT(Average Talk Time:平均通話時間)

ATT(平均通話時間)は、オペレーターが顧客と実際に通話している時間の平均です。AHTを構成する指標の一つで、通話にかかる時間を把握するために使われます。

ACW(After Call Work:後処理時間)

ACW(後処理時間)は、通話終了後に、オペレーターが対応内容の記録やシステムへの入力などを行う時間です。「後処理」とも呼ばれ、AHTを構成する指標の一つです。

FCR(First Call Resolution:初回解決率)

FCR(初回解決率)は、顧客が最初の問い合わせで問題を解決できた割合です。FCRが高いと、再問い合わせの削減や顧客満足度の向上につながる可能性があります。

稼働率(Utilization Rate)

稼働率とは、オペレーターの勤務時間のうち、顧客対応などの業務に充てられている時間の割合のことです。コールセンターの人員がどの程度活用されているかを把握する際に使われます。

なお、具体的な算出方法は、対応業務や休憩時間などをどこまで含めるかによって異なります。

占有率(Occupancy Rate)

占有率とは、オペレーターが電話対応や後処理を行っている時間が、対応可能な時間に占める割合のことです。

占有率が高い状態が続くと、休息や次の対応に向けた準備の余裕が少なくなり、負担が増える可能性があります。

CSAT(Customer Satisfaction:顧客満足度)

CSAT(顧客満足度)は、顧客が商品・サービスや問い合わせ対応にどの程度満足しているかを示す指標です。対応後のアンケートなどで測定し、顧客対応の品質を評価するために活用します。

NPS(Net Promoter Score)

NPS(ネットプロモータースコア)は、顧客が企業や商品・サービスを他者にどの程度すすめたいと思うかを数値化した指標です。

「この企業・サービスを友人や知人にすすめたいと思いますか」という質問に対し、0〜10点で評価してもらう方法が一般的です。顧客ロイヤルティを把握するために使われます。

サービスレベル

サービスレベルは、一定時間内に応答できた着信の割合を示す指標です。

「20秒以内に80%の着信に応答する」など、目標値を設定して運用します。応答体制の評価や人員配置の見直しに活用されます。

オペレーション・業務系用語

トークスクリプト

トークスクリプトは、オペレーターが顧客対応時に使用する会話の台本です。

挨拶や質問への回答、案内、クロージングなど、対応の流れや話す内容をまとめたものです。対応品質の標準化や新人教育にも活用されます。

エスカレーション

エスカレーションとは、オペレーターだけでは対応が難しい問い合わせやトラブルを、スーパーバイザー(SV)や専門担当者、上位の管理者などに引き継ぐことです。

適切な担当者につなぐことで、問題の解決を図ります。

モニタリング

モニタリングとは、オペレーターの通話や顧客対応の内容を確認し、対応品質を評価・管理することです。SVなどがリアルタイムの通話や録音データを確認し、対応上の課題や改善点を把握します。

コーチング

コーチングとは、オペレーターのスキル向上を目的に、SVなどが具体的なフィードバックや指導を行うことです。モニタリングの結果などをもとに、改善すべき点や今後の目標を共有します。

ウィスパリング

ウィスパリングは、SVなどが通話中のオペレーターに対し、顧客には聞こえない形でアドバイスを送る機能です。対応に迷った際のサポートや、新人オペレーターの育成などに活用されます。

クローズ(クロージング)

クローズ(クロージング)とは、顧客対応の最後に行う、締めくくりのやり取りのことです。問い合わせ内容の確認や必要事項の案内、お礼の挨拶などを行い、対応を終了します。

保留

保留とは、通話中に一時的に顧客を待たせることです。問い合わせ内容の確認や担当者への相談など、対応に必要な情報を調べる際に使われます。

転送

転送とは、通話中の電話を別のオペレーターや担当部署などに引き継ぐことです。専門知識が必要な問い合わせや、別の部署が担当する内容などに対応する際に使われます。

WFM(Workforce Management:ワークフォースマネジメント)

WFM(ワークフォースマネジメント)とは、問い合わせ件数の予測などに基づいて、オペレーターの必要人数やシフト、勤務時間を計画・管理する取り組みや仕組みのことです。

適切な人員配置によって、応答率やサービスレベルの維持と業務効率の向上を目指します。AIを活用した需要予測やシフト作成の自動化も進んでいます。

システム・ツール系用語

CTI(Computer Telephony Integration)

CTIは、電話システムとコンピューター(CRMなど)を連携させる技術です。着信と同時に顧客情報を画面に表示する「ポップアップ表示」などの機能があります。

IVR(Interactive Voice Response:自動音声応答)

IVR(自動音声応答)は、着信後、音声ガイダンスと番号入力などを通じて、問い合わせを適切な窓口へ振り分けるシステムです。「〇番を押してください」といった案内が代表例です。AIとの連携により、より自然な音声対話に対応するシステムも登場しています。

ACD(Automatic Call Distribution:自動着信分配)

ACD(自動着信分配)は、着信した電話を、オペレーターのスキルや稼働状況に応じて自動で振り分けるシステムです。IVRやAIエージェントと連携することで、問い合わせ対応の自動化を支える仕組みの一つとなります。

PBX(Private Branch Exchange)

PBXとは、社内の電話交換機のことを指します。内線・外線の接続や管理を担い、コールセンターの電話システムを支える基盤として機能します。

CRM(Customer Relationship Management:顧客関係管理)

CRM(顧客関係管理)は、顧客情報や対応履歴などを一元管理するシステムです。コールセンターでは、過去の対応内容の記録や参照、顧客情報の確認などに活用されます。

FAQシステム

FAQシステムとは、頻繁に寄せられる質問とその回答(FAQ)をデータベース化し、Webサイトや社内ナレッジとして検索・参照できるようにしたシステムのことです。

顧客の自己解決を促したり、オペレーターの対応時間を短縮したりするために活用されます。

チャットボット

チャットボットとは、テキストによる顧客の問い合わせに自動で応答するシステムのことです。

あらかじめ設定したルールに基づいて応答するタイプや、AIを活用して回答を生成するタイプなどがあります。

録音システム

録音システムとは、顧客とオペレーターの通話を録音・保存するシステムのことです。応対品質の確認やトラブル発生時の事実確認、オペレーターの教育・研修などに活用されます。

AI・自動化系用語

オートパイロットコールセンター

オートパイロットコールセンターとは、Iが問い合わせの受付から回答、解決までを自律的に担い、オペレーターがより複雑で高度な対応に集中できる体制のことを指します。

一般的に定義が確立した用語というより、AIによる自律的な問い合わせ対応を目指す体制・考え方を表す言葉として使われます。

FAQの整備やボイスエージェントの導入などを通じて、段階的に自動化の範囲を広げていくアプローチが考えられます。

ボイスエージェント(Voice Agent)

ボイスエージェントは、音声による対話を通じて、ユーザーの問い合わせに自動で応答するAIエージェントです。

従来のIVRのような番号選択式の案内に限らず、自然な会話を通じて問い合わせ内容を把握し、回答や手続きを行います。

対応可能な問い合わせを自動化することで、オペレーターの負担軽減や応答率の改善につながる可能性があります。

ボイスボット

ボイスボットは、音声認識と自動応答を組み合わせ、電話での問い合わせに対応するシステムです。

従来のIVRより柔軟な対話が可能なものもあり、予約受付や手続き案内など、特定の問い合わせへの自動対応に活用されます。ボイスエージェントとの違いは明確に区別されない場合もあります。

AIエージェント(AI Agent)

AIエージェントとは、目標に応じて情報を収集・判断し、必要な処理やタスクを実行するAIシステムのことです。

コールセンターでは、問い合わせの一次対応や手続きの自動化、オペレーターへの回答候補の提示などに活用されます。

RAG(Retrieval-Augmented Generation:検索拡張生成)

RAG(検索拡張生成)とは、AIが社内ナレッジや外部情報を検索し、その内容を参考に回答を生成する技術のことを指します。

FAQや対応マニュアルなどを情報源として活用することで、根拠となる情報に基づいた回答を生成しやすくなります。

LLMO(Large Language Model Optimization)

LLMOとは、大規模言語モデル(LLM)による検索や回答で、自社の情報が参照・引用されやすくなるようにコンテンツや情報を整備する取り組みのことを指します。

AI検索への対応や、AIが利用しやすい形式でのナレッジ整備などが含まれます。文脈や情報発信元によって定義に揺れがある点に注意が必要です。

カスタマーエクスペリエンス系用語

CX(Customer Experience:顧客体験)

CX(顧客体験)とは、顧客が商品・サービスの認知から購入、利用、サポートに至るまで、企業との接点全体を通じて得る体験や印象のことです。

コールセンターでは、対応の速さや品質、問い合わせの解決率などがCXの向上に関わります。

VoC(Voice of Customer:顧客の声)

VoC(顧客の声)とは、顧客から寄せられる意見・要望・不満などの声を収集・分析する取り組みのことです。

コールセンターは、問い合わせや苦情などを通じて顧客の声を収集できる重要な接点です。分析結果は、商品・サービスの改善や顧客満足度の向上に活用されます。

セルフサービス

セルフサービスとは、顧客がオペレーターに問い合わせることなく、FAQやチャットボットなどを利用して自分で問題を解決することを指します。

顧客の利便性向上や問い合わせ件数の削減につながり、問い合わせ対応の自動化を進めるうえでも重要な取り組みです。

カスタマーサクセス

カスタマーサクセスとは、顧客が商品・サービスを活用して期待する成果を得られるよう、企業側から能動的に支援する取り組みや役割のことです。

顧客からの問い合わせに対応することを主な目的とするコールセンターとは異なり、顧客の目標達成や継続的な利用を支援することに重点を置きます。

よくある質問

Q. コールセンターとコンタクトセンターの違いは何ですか?

コールセンターは電話対応に特化した部門を指す言葉です。コンタクトセンターは電話に加えてメール・チャット・SNSなど複数チャネルでの対応を統合した部門を指します。

近年は多チャネル化が進み、コンタクトセンターと呼ぶ企業が増えています。

Q. AHTを改善するにはどうすればよいですか?

AHT改善には、トークスクリプトの見直し・FAQの充実・CRMの操作効率化・後処理(ACW)の短縮などが効果的です。

また、ボイスエージェントやAIエージェントを活用して定型対応をオートパイロット化することで、オペレーターがより複雑な対応に集中できる環境を整えることができます。

Q. FCR(初回解決率)を高めるための方法を教えてください。

FCR向上には、オペレーターが必要な情報にすぐアクセスできるナレッジ基盤の整備が効果的です。

FAQや対応マニュアルが充実していれば、確認のための保留や折り返しが減り、1回の通話で解決できる割合が高まります。AIによる回答サジェスト機能を活用することも、FCR改善の手段のひとつです。

Q. IVRとACDの違いは何ですか?

IVRは「ガイダンス音声と番号入力で問い合わせを仕分けるシステム」で、顧客が自分で問い合わせ内容を選択します。

ACDは「仕分けられた着信を適切なオペレーターへ自動で振り分けるシステム」です。通常、IVRで振り分けた後にACDが担当者を決める流れで連携して使われます。

Q. オートパイロットコールセンターはどうやって実現しますか?

一度に完全自動化を目指すのではなく、段階的に自動化レベルを引き上げるアプローチが現実的です。

まずはFAQや自己解決コンテンツを整備してセルフサービス率を高め、次にボイスエージェントやAIエージェントで一次対応を自動化し、最終的にAIが裁量判断も含めて自律対応できる状態を目指しましょう。

コールセンターの自動化・ナレッジ整備を進めるなら「Helpfeel」

image_service_call_center

コールセンターにおけるAI活用のゴールとして注目されているのが「オートパイロットコールセンター」です。AIが問い合わせの一次対応から解決まで自律的に担い、オペレーターはより複雑な対応に集中できる体制を指します。

Helpfeelはこのオートパイロットコールセンターの実現を段階的に支援するAIナレッジプラットフォームです。

RAG技術を採用した「意図予測検索3」により、顧客の曖昧な質問や言い回しの違いにも対応したFAQ・自己解決の仕組みを提供します。

また、音声対応エージェント「Helpfeel Voice Agent」では、電話チャネルでの一次対応をAIが24時間365日担い、応答率の改善と入電数の削減を同時に実現します。

さらに、オペレーターが対応する電話は、オペレーター支援エージェント「Helpfeel Call Assist」がサポートします。通話をリアルタイムで文字起こしし、回答と対応手順をその場で示すため、新人でもベテランと同じ品質で対応できるでしょう。通話後の要約・記録まで支援するので、SV(スーパーバイザー)への確認の手間が減り、AHT(平均応対時間)の短縮にもつながります。

オートパイロット化はLevel 0〜5の段階で進めるアプローチを採用しており、まずはFAQや自己解決の整備から始め、段階的に自動化の範囲を広げていくことができます。東北電力では導入後に入電量が約20%減少した実績があります。

AIナレッジプラットフォームとして検索ヒット率98%・導入実績1000サイト以上を誇り、導入前から運用後まで専属チームがサポートします。

コールセンターの自動化・効率化について、まずはお気軽にご相談ください。

▼Helpfeelのコールセンター向けソリューションを見る

image_service_call_center
コールセンターの自動化を叶える
オートパイロット化とは?
3分でわかるHelpfeel

まとめ

コールセンターには、役割・KPI・オペレーション・システム・AI自動化と幅広い専門用語があります。それぞれの意味を正確に理解することで、現場のコミュニケーションがスムーズになり、改善施策の議論もしやすくなります。

特にAHT・FCR・応答率などのKPI指標は、センターの課題を数値で把握する基本です。加えて、オートパイロットコールセンターやボイスエージェントといったAI活用に関する用語も、今後の業務改善を考える上で押さえておきましょう。

著者
Helpfeelナレッジ編集部
FAQ・カスタマーサポート・業務効率化・ナレッジマネジメントに関する情報をわかりやすく発信しています。
株式会社Helpfeelとは

「すぐに答えが見つかる」を実現する自己解決AIシステム『Helpfeel』を提供しています。特許取得済みの独自の検索技術により、ユーザーの曖昧な問いにも高精度で回答を導き出し、自己解決率の向上・サポート業務の効率化を支援します。

X YouTube note
contact-icon

お問い合わせ

ご相談やお見積もり依頼はこちら
専門スタッフがご不明点にお答えします

demo-icon

デモリクエスト

貴社に合わせたデモサイトを
体験してみませんか?

resource-icon

3分で特徴がわかる資料

サービスの特徴がすぐにわかる資料を
無料配布しています